故郷だ、何もかも懐かしい

ということで帰省します。

約一週間ほどですね。しばらくレゴれません。

実家にあるパーツを採りに出かけてきます。

来年はいろいろ作りたいものがあるからね。
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2013年京都オフ会レポート

12月8日、京都某所にて行われたレゴのオフ会のレポート。

え?開催から20日も経っているって?気のせいでしょうきっと。

ちなみに僕が主催してみました。といっても詳細は後輩に丸投げしたような…。

参加者は僕、保安官氏、後輩2名、そして柴さん(レゴシティ合衆国)、ちくわさん(レゴフロンティア国)、総帥氏(レゴ公国)でした。

荷物づめ
前日に撮影した荷物の様子。かなり多めですがこれより多い国があったのです…。すごい。


全景
さぁ全景です!7人でこの量である。というか総帥氏の物量が凄かった。奥の戦闘機は全てDL謹製である。


物量の極み
DL戦列歩兵。多いなんてレベルではない。撮影者も驚きすぎて指が見えている。


絶望
絶望的な戦いに身を投じる我が国戦列歩兵。18世紀のようである。


ゴリアテ
こちらはL.F一番の目玉、ゴリアテ。ちゃんとプロペラが回る回る。


にせもの
左下のにせものとは大違いですね。うん。


ハンバーガー
USLC製ハンバーガーショップ。シンプルだけどギミックが多く、珠玉の一品である。


ウェポンベイ
DL製戦闘機のウェポンベイ。すごくよくできてる…しかし総帥氏の恐ろしい所は作品の落差が激しい所である。


謎の戦闘機
DL謎の戦闘機。まさかの翼がサイボーグ化している。どうしてこうなる。


果し合い
鰐と熊の果し合い。どっちが強いかは謎。


シチュー砲
L.Fのシチュー砲。こういうのは一台あるだけで生きてる兵士の図が出るな、と思う。


ウッディ
中盤からは保安官氏が持ってきたウッディフィギュアが主役となる。まずは爆走するウッディ。


挑発
かかってこい!相手になってやる!


衝突
劇的瞬間。


鉄道勝利
かくしてウッディとUSLC製電気機関車は鉄道の勝利と終った。

ちなみにうちの国の大統領は機関車に4回は轢かれた。


大統領
やたらと轢かれているなうちの大統領は。USLCのサスペンションは素晴らしい出来ですね。


的当て
他にも大統領は的当てとなりました。このあそび、結構楽しい。


後半
後半からさらにカオスに。戦車の主砲をほかの火砲と付け替えて遊ぶ遊びを誰かが考え付いた。


立った
違う、そうじゃない。


地味に海軍
DL製軍艦とうちの駆逐艦で海戦。その後見事に乗っ取られました。


【あとがき】

企画すれば大抵の事は後輩が何とかしてくれる。








ロマンチスト達のクリスマスパーティー

某高級レストラン
【プノンペンネ郊外 某高級レストランにて】

12月24日の夜、本来ならカップルで賑わうはずの店内は静寂である。

毎年、このレストランはある団体によって丸々一件貸し切られる。

この国民主連邦の国政を左右する閣僚たちによるクリスマスパーティーが開かれるのである。

クリパ

大統領「よーし全員そろったな。今年もクリパ兼忘年会やるぞ。」

大統領補佐官「しかしあれですね。こんな時期にレストラン一軒丸ごと借りたらいろんな人たちから苦情きそうですね…。」

大統領「その点は問題ないぞエムデン補佐官。風紀に違反するという名目でクリスマスはカップル外出禁止の法律作っておいたから。」

大統領補佐官「ふあっ!?」

新副大統領「ちゃんと機能しております。違反した場合拘置所に一晩ぶち込めるようにしました。おかげで外も厳粛な空気が保たれております。」

大統領補佐官(ひでぇ…。)「あのー 話し合いはじめさせてもらってもいいですか…。まぁ今年度の振り返りあたりから。」

参謀総長「参謀総長から説明させてもらう。今年はなんかいろいろ紛争とか出兵とかあったけど概ね国内は平和だった。主な問題はレゴネシア内戦と対共産主義増長のためのシベリア出兵だったな。」

陸軍大臣「レゴネシア内戦の方は順調だったと言っていいでしょう。他国の支援もありましたが所詮我が陸軍の敵ではありませんな。内戦後の復興支援も進んでいますし。」

海軍大臣「おい待てお前。それ海軍が活躍したから。陸戦隊ディスってんの?」

陸軍大臣
「最後まで聞けよフジツボ野郎。(ムシャムシャ)問題はシベリア出兵の方だ。大ウェ連の太広洋進出を止めるために陸海軍の半分を出して、いろんな国の支援も受けてたのに何で凄い中途半端に終わってんだ。出兵した部隊、凄い罰が悪そうな感じで本国に帰ってきてたぞ。」

大統領「大統領の立場から言わせてもらうとそれ陸軍が悪いから。南方のレゴネシア内戦に集中しすぎて北方のシベリア出兵が疎かになってるからだ。海軍は頑張ったのにいつもこれだ…。(モグモグ)」

参謀総長「もがもがもぐぐぐ!」(二正面作戦にしたの大統領と海軍だろ!)

海軍大臣「あーあーwww聞こえないから何言ってるかわかりませんwww」

大統領補佐官「もうやめましょう…。また来年から本気だすということで。」(いつになったら本気だすんだこの国)

大統領「私から一つ話があるぞ。予算の話だ。」

大統領補佐官(うわこれ絶対揉めるじゃん…。早く家帰って妻とクリスマス過ごしたいなぁ)

大統領「最近やたら陸軍への予算が多い。主力戦車、軽戦車と立て続けじゃないか。どうなってるんだ。」

陸軍大臣「そりゃあ予算通す議会が陸軍支持の陸政党の方が多いんでね…ま、民意ですから仕方ないっすねww」

海軍大臣「あ、それだけど海帝党が外祖党の取り込みに成功したから来年からしばらくは海軍が予算獲得するからな。」

陸軍大臣「え…?ちょおま」

海軍大臣「お金テキトーに貢いだらどうにかなった。」

大統領補佐官(政教分離はどこに行ったのか。)

大統領「最後は内政の報告だ。ローリズ副大統領、報告願う。」

新副大統領(zzz…。)「空から幼女が…ふにゃ」

大統領補佐官「…見事にぐっすりですね。」

参謀総長「まぁ彼も一年疲れたんだろう。ゆっくり休ませてあげなさい。」

大統領補佐官(あれ…?クリスマスなのかたまにはいいこと言うな?)


【その後会議という名の飲み会は明け方まで続いた。エムデン補佐官は途中でさらっと家に帰った。】

酒乱



【どーでもいい人物紹介】
エムデン大統領補佐官
大統領補佐官
民主連邦でも屈指の能吏。会議ではおなじみのツッコミ役である。

残忍冷酷な人物であるという噂もあるが不明。

まさかの勝ち組であった。






また1年が過ぎて

早いもんですね…。今年ももうすぐ終わってしまう感じになりました。

地味にこのブログも3年目だったりします。

思えば立ち上げたときがセンター試験前だったから歳月の早さを感じるなぁ…。

現在屑大学生やっています。麻雀とかが友達。

1年前の記事を見直すと今年の目標としてライセンスの消費を掲げてますね。

結論から言えば全く進みませんでした…。ライセンス溜まりまくってます。

関係各国のみなさん申し訳ないです。

一つ作ると二つライセンスを輸入してしまうからだ。

今年は自力でオフ会も主催できたし来年はレゴのサークルでも立ち上げれたらいいな。

とりあえず今年もありがとうございました。


十三年式歩兵戦車プギオ

P1010355.jpg
13th Year Infantry Tank Pugio


【概要】

民主連邦陸軍が独自で製作した軽戦車。
対歩兵・軟目標用で開発されたため新しく「歩兵戦車」というカテゴリが生まれた。
そのため対戦車戦闘は全くできない。
十三年式主力戦車バリスタを参考にして作られたため同じく時代を逆行したようなフォルムを持つ。
兵士たちからは「ないよりもマシ」というきわめて高い評価を得ることができた。
そして大きさとしてはバリスタとそんなに変わらなかったりする。武装が軽戦車なのである。


【開発経緯】

「十三年式戦車バリスタ」の開発に自信を持った軍部は国産の戦車を作ろうと考えた。
バリスタ開発の予算が余っていたためである。
余っていたなら無理に使い切らなきゃいいじゃないかと思うかもしれないが、その選択肢はなかった。
余った予算を返納した場合陸軍に回される次の予算が減らされるからである。

そこで軍部は歩兵支援専用の戦車を開発することに決めた。
当時民主連邦は国内軍のドクトリンとして「戦列歩兵」を採用していたためである。


戦列歩兵は密集して動くため一門の野砲、一丁の機関銃が敵方に残るだけで大打撃を受ける恐れがある。
そのため歩兵支援用の火力という名目の予算を際限なく獲得することができたのである。
戦列歩兵を活かすためには敵戦力を徹底的に無力化しなければならなかったためである。
(戦列歩兵やめろよ、という意見を持つ者は左遷された。ロマンの前には何物も勝てないのである。)

十三年式戦車バリスタの技術を参考に作られた歩兵戦車はやはり時代を逆行していた。
銀星重工は軍部の期待に応えたのである。
現場の声には全く答えなかったが。

十三年式歩兵戦車プギオ
【武装:37mm戦車砲*2 7.7mm万能機関銃*1 乗員:3名】

名称は古代ローマ軍の短剣、プギオからとられた。
二連装砲は3名では扱いにくいというか無理である。
乗員3名の内訳は車長兼砲手、無線機手兼装填手、操縦手兼機銃手である。

しかし驚いたことに西の超大国、神聖レゴナード帝国連邦が本車両を採用したのである。
この一報を聞いた多くの高官たちは「え…どうしてこれを…」と呟いたという。
帝国連邦では海外領土の警備車両として使われるという。

横から
〈横からの様子。ささやかに防御力を高めようとシュルツェンがつけられている。ちなみにサスペンションつき。〉

後部
〈後部から。4気筒水冷エンジンが見える。右側の筒はマフラー。この辺を狙うと一発で炎上する。〉

内部
〈車内。キャタピラが厚いため車内は見た目よりかなり狭い。〉

市民
新鋭戦車として市民に紹介された所おおむね好評であった。
子供の一人が「おもちゃみたいでかわいい!」と言ったところ兵士が固まったようである。



【開発後記】

独自でなんとなく作ってみた軽戦車。意外とよくできていたから公開。
ゴムキャタって扱い難しいですよね。遊びを作って組み立てないと壊れてしまいます。
正面が綺麗な傾斜になったのが満足です。
しかし自分の国の安全保障が心配になる…w。



十三年式主力戦車 バリスタ

P1010465.jpg
13th Year Type Main Battle Tank Balista


【概要】

八年式主力戦車ホプリタイ十一年式重戦車プラエトリアニに代わる三代目の主力戦車。
時代を逆行したフォルムと性能を持ち、俗に「第-2世代戦車」と言われる。
主力戦車の割には多種多様な武器を持ち、歩兵支援には最適だと思われる。
アストメリア共和国との共同開発。といっても同共和国は全く採用していない…。

なお対戦車戦闘はお察し。


・開発経緯

民主連邦にとって「主力戦車」は宿命的なものであった。
最初に完成した八年式戦車や性能に劣り、更に量産しがたいものであった。
八年式の製造ラインは止まり、工員は工場内でサッカーに興じる始末であった。

次の十二年式は性能には困らなかった。
ただし明らかに「超重戦車」であった。そもそも市街地に入れないのだ。
そして八年式を更に倍加したコストは製造を絶望的にさせた。

それ以降民主連邦陸軍では重装甲車に戦車並みの性能を与えて何とかやりくりしていた。
しかし主力戦車開発の野望が消えたわけではない。
予算さえ、予算さえ手に入れば直ちに開発に着手できる。

転機がおとずれた。戦車開発の予算の獲得に成功したのだ。
これで主力戦車、他国に引けを取らない主力戦車を走らせることができる。
後進技術国のメリットは先進国の技術から自由に組み立てれることである。

技術技官たちは主張した。電子機器をAMRから輸入して命中精度を高めた最新の電子戦車を作ろう、と。
陸軍将校たちは言い切った。BRから戦車を一台輸入して参考に、そしてバランスのとれたMBTを目指そう、と。
砲兵隊長たちはこう言った。USLCから大口径砲を輸入して砲塔に載せよう。火力こそが正義だ、と。
いずれの意見も夢が溢れていた。

この流れに便乗したのがAMRにある兵器企業、STUD SYSTEMSである。
彼らは第一次世界大戦期の戦車を参考にしたロマン溢れる戦車を試作案として陸軍省に売り込んだ。
陸軍大臣と参謀総長はたちまち魅力に取りつかれた。ちょろいもんである。

AMRスポンソン
〈試作案で提示された戦車。ロマンの塊である。〉

反対意見も泣き言も喚き声も無駄であった。
ロマンの前にすべては粉砕された。
戦車兵は憂鬱な顔つきであきらめ、歩兵は無言で立ち去った。
こうして三代目となる民主連邦陸軍の戦車は製造に移された。
基本はAMRの提示したままで、一部兵装に変更を加えている。

十三年式中戦車
【乗員:5名 武装:75mm短身砲*1 37mm戦車砲*1 7.7mm万能機関銃*2】

横から
〈横からの図。スポンソンが見える。見てわかる通り第何世代戦車とかそういう問題ではない。〉

後部
〈エンストした一台。後部がよく見える。後部エンジンハッチ周辺が弱い装甲の中で殊更に一番弱い。〉

演習
〈車体は意外と大きい。なお名前の「バリスタ」とは古代ローマ軍が使用した弩のことである。〉

中身
〈内部の様子。外の履帯は大きいが内部は見かけほど広くないのがわかる。というか狭い。〉

諸外国からは「どうしてこうなった。さすがDUL…。」と言われている。
民主連邦的には平常運転である。


【実戦】

P1010398.jpg
〈市街地に突入する本戦車。〉

いろいろと低スペックな本戦車、バリスタだが主力戦車という事もあり様々な地域に派遣されている。
なかでももっとも大規模な実戦経験だったのがデクタニア戦役である。
友邦アストメリア共和国が隣国デクタニア国から侵攻された時に同盟に従って民主連邦陸軍は支援部隊を派遣したが、その中にバリスタは新鋭戦車として複数台配備されていた。

歩兵支援としては最適であったがいかんせん対戦車能力や装甲が絶望的であった。
特に装甲防御力が厳しく、デクタニア国が用いる対戦車ミサイルによって相当数が撃破されたと推測されている。
もっともアストメリア国防軍の奮闘により対空や対戦車戦闘はあまり発生しなかったがもし勃発したとすれば損害はさらに増したであろう。



【開発後記】
ポポさんが素体を開発、筆者が一部武装を改造して完成した戦車。
ロマンにあふれていますね。
B1bisに似ているって言われたんですがどうでしょうか?
かなり気に入ってる作品の一つです。オフ会とかには良く持っていきますね。

おまけ。兵器を設計するときにたまに概念図というか絵を描くのです。
今回の戦車はこんな感じ。絵心がないなぁ。
新型主力戦車設計図

陰謀渦巻く半島

【陸軍省にて 後日】
陸軍省にて

陸軍大臣「いやぁ ポルッシェ博士のイメチェン凄かったなぁ…。」

新副大統領「幼女可愛かったですねぇ…。」

大統領補佐官「何言ってるんですか…中身はただの薬品浴びたおっさんですって…。」

大統領補佐官(ん…待てよ。そんな浴びると幼女になる都合のいい薬品なんてあるか?なんか不自然だ。)「陸軍大臣殿。何かおかしくありませんかね?」

陸軍大臣「ぬ?何がかね?」

大統領補佐官「通常工場で使う薬品で浴びると幼女になるなんて話聞いたことがありますか?」

陸軍大臣「…ないな。」

大統領補佐官「これ絶対おかしいですよ。陸軍で是非とも調査したほうが…。」

陸軍大臣「特におかしくもないだろ。きっと幼女を願う心が具現化されたのだ。」

新副大統領「おっさんより幼女の方がお得ですしね。」

大統領補佐官「そ…そうですか。」(だめだこいつら)



【同時刻 民主連邦最高評議会府某部屋にて】

密談

外祖党副党首「諸君!外祖党の更なる繁栄を願って乾杯!」

外祖党議員(議員一同)「かんぱーい」

外祖党副党首「今日は特別の来客をお招きした。我々のプロジェクトに必須であり、欠かすことのできない人材である海王モーターズの主任技術者であるポルッシェ博士だ。」

はかせ「お久しぶりです皆さん。ご承知の通りこのような姿になってしまいまして…私の不注意でした。外祖党にはご迷惑おかけします。」

外祖党議員「いえいえ。我々のプロジェクトに巻き込む形でそのような姿になってしまい申し訳ない…!」

はかせ「まぁ幼女になるのも悪くはないって感じですね。研究の推移を発表してよろしいでしょうか?」

外祖党副党首「どうぞ進めていただきたい。」

はかせ「私、並びにわが社最精鋭の研究者でこの三か月間ひたすら実験を繰り返しました。『一個体を幼女に変化させる薬品を作る』、あなたがた外祖党の依頼はこのようなものでした。結論から言うと、わが社が依頼通りの薬品、名付けて「OHa-4-Jo」を創り上げることができました。私自身このような姿となったのがその証明と言っていいでしょう。」

外祖党議員(議員一同のどよめき)

はかせ「しかし私の薬品による変貌はもう一つの依頼をまだ成し遂げていない、ということの証明に他なりません。それは…自我です。自我はそのまま一個体が変貌する前の状態となってしまっている。精神年齢が身体年齢に合っていない。これはまだ不完全です。」

外祖党議員「確かに…。」

外祖党副党首「ありがとうポルッシェ博士。確かにそれでは不完全だ。我々外祖党はこの薬品を使って全世界に平和をもたらすプロジェクトを進めている。全世界の人民が幼女になれば…それは戦争や紛争を含めた争い事が解決するのではないだろうか?」

外祖党議員(議員一同)「外祖党万歳!万歳!」

外祖党副党首「我々のこのプランを『全人類幼女化計画』と名付ける。ポルッシェ博士の試作薬が完全なものとなったとき…。外祖党こそが世界平和の調停者となるのだ。我々は全世界にこの薬品、『OHa-4-Jo』を空中散布する。これはテロリズムなのかもしれない。しかし人類にとって建設的なテロ行為なのだ!」

はかせ「ま、私はそんなことには興味ないのです…ただ実験は面白そうなので最後までやらせていただきますよ。ちゃんと研究費用くださいね。」

外祖党議員(議員一同)「イカ教万歳!外祖党万歳!」



【どーでもいい人物紹介】

フェルナンド・ポルッシェはかせ
はかせ
予想以上にマッドはかせであった。倫理観はあんまりないようである。


外祖党副党首
外祖党副党首
名前はまだない。募集中です。
カリスマ性はある程度ある。黒いマスクがトレードマーク。
ロリコンである。







プロフィール

けーにっひ

Author:けーにっひ
駄作兵器と失敗兵器と旧兵器が大好きな人。
ロマン溢れる歪んだ兵器をレゴで作るのが趣味。
コメントいただけると嬉しいです。
どうかよしなに。

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